父親の手術をきっかけにライフネット生命を考える

人生は本当にどうころぶかもどうなるかもわかりません。
昨日まで元気だった人が突然病気になって動けなくなったりすることは、冗談ではなく他人事ではなく本当にありえることなのだとしりました。
いつまでも元気に働けると勝手に思い込んでいる自分がいたのですが、父親の姿をみてそれは間違いだということを悟りました。
いつまでも働けるように健康に気をつかうことは大切ですが、それでもどうにもならないことはあります。
私の父親は去年に一度1ヶ月ほど入院をしています。
腰の病気が悪化して、入院を宣告されたようです。
そのときには入院だけですみました。
しかし、今年の夏に3回目の海水浴にいっているときに事件は起きました。
腰痛で海に入れる状態ではないということで、ずっと横になっていた父親ですが、一向に症状がよくならないので家に帰ることになりました。
家に帰ったとたんに緊張が解けたのか意識を失い倒れてしまいました。
そして、翌日には即入院をして手術まで受けました。
それから2ヶ月ほど入院をするという事態になりました。
そのときは保険があったので、家族の生活も問題はなかったですが、今後はわかりません。
こういった事態に遭遇したときに保険は重要だと気付きました。
保険に入るならライフネット生命だと思っています。
保険料が安く認知度が高いからです。